クールビズ

本当はこころとか社民党が何を訴えているのか聞いてみたいが記事になるのは希望の党ばかり。
知事は今更クールビズをねたにしているようだがBIやユリノミクスの話をしてほしいな。
評論家たちは希望の党に政策がないとののしるが、今求められているのは政策ではないからね。ただ、そうだとしても何もなさすぎる。
かつて自民党から政権を奪った民主党も、小沢さんが政権を奪いたいというだけの党だったが、表向きは鳩山さんが違うことをおっしゃっていた。希望の党も奪いたいというだけの党だが、表向きが何もないから、奪いたいということだけ際立って正直でよろしい。

ただし、投票する気にはならない

本当は他県の比例代表候補に入れたいが、比例代表は党名を書くことになっている。その党名は書きたくないがどうしたらいいものか。

外食

首都圏の都市部では外国人を使いこなせているコンビニや一部外食チェーン店は価格を維持できているが、日本人店員しかいない店は値上がりしているように見える。逆に言うと値上げしていない吉野家松屋は外国人だらけである。外国人が悪いというわけではなくて、この人たちの手取りはどうなっているのだろうかと心配になる。
大戸屋が最近高いなと思っていたら、大戸屋の隣の喫茶店ナポリタンのセットに1,600円の値段を付けている。都心ではレトルトのカレーが1,000円で売られている。1,000円出せばお釣りが来るのに店内調理の大戸屋がとても安く感じてしまう。
モスバーガーはちょっと油断すると1,000円を超えてしまい昔から値ごろ感がないが、マクドナルドまで値ごろ感がなくなってきた。コーヒーやソフトクリーム、子供向けのハッピーセットなら安いが、ハンバーガーとポテトのセットはなぜわざわざマクドナルドに選ばなくてはならないのかと思わざるをえない。それでも最近は新作も出しているので1回なら食べてみてもいいかという感じもする。マクドナルドが新作や期間限定を出さなくなったら今度こそ終わりである。